皆さんこんにちはタクヲです
今回はFANZA同人で販売しようと思っている作品のストーリーとなる原案のようなものが完成したのでその話です。
以前いっていた通り独身の男のところに美女アンドロイドがやってくるという話です。
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休日の昼下がり、窓の外をぼんやりと眺めていた。どんよりと曇った空。
30代独身。彼女はいない歴年齢…つまり童貞である。
最近は母親からの「いい人いないの?」という電話すら途絶えた。諦められたんだろう。正直、僕も自分の未来に大した期待はしていない。
数か月前、役所から来た「婚活支援プログラム」の案内も、気まぐれで答えただけだ。
「独身者向けの新しい取り組み」とか何とか書かれていたけど、正直何がしたいのかよくわからなかった。ただ、アンケートに答えるだけならタダだし、他にやることもなかった。それに、「理想のパートナー像を教えてください」という欄を埋めるのは意外と楽しかった。
けれど、それっきり何の連絡もなかったし、僕もすっかり忘れていた。そんなのが返ってくるなんて期待もしていなかった。
それが今日、突然やってきた。
玄関のチャイムが鳴ったとき、最初は宅配か何かだと思った。
ドアを開けた瞬間、僕は凍りついた。
そこに立っていたのは、人形みたいに美しい女だった。黒髪も、白い肌も、細身の体も、すべてが非現実的に見える。年齢は20代前半?
「あの……どちら様ですか?」
僕がそう尋ねると、女は少し困ったような表情になった。
「私はラブアンドロイド識別番号7201、呼称『レイ』と申します」
「………」
「つまり、本日よりあなたの妻として奉仕させていただきたく参りました」
「え?ど……う」
「あの…本日うかがうと連絡がありませんでしたか?」
「えっと……その」
「……」
「あの、ひょっとして婚活支援の……?」
「はい。」
「あ、ああ。確か……いや……」
僕は夢でも見ているのか?美女アンドロイドが僕の部屋にやってきて、こんなエロ漫画みたいなことが現実で起きるなんて……
「……」
「では、中に入ってもよろしいでしょうか?」
そういうと、美女アンドロイドのレイは靴を脱いで上がり込んできた。
「あ、ああ」
僕は慌てて…いやこんな美女が押し掛けてきて拒否できなかった。いやしたくなかった
「あの、これを……」
なにやら書類?を手渡された
「私の、説明書です。あ、分からないことがあれば直接聞いていただいてもいいですから」
「はぁ……」
僕は受け取った説明書をパラパラとめくる。そこに書かれていたのは、彼女の性格や特徴、性能などだった。
・ラブアンドロイドのレイ(以下レイ)は人間ではないが人間同様に社会活動ができる。寿命(耐用年数)は50年である。
・レイは主人のタクヲ(以下タクヲ)の理想の外見をしている。性格、仕草、声、におい、その他項目も最適のものである。
・レイのサイズは身長165センチB88W58H86である。
・レイはタクヲの命令に対し、法令に反しない限りに従う。
・レイはエネルギー補給のための食事は必要としないが飲食は可能。また排泄も必要としないが可能である。
・レイの性器はタクヲのものと相性がいいように設計されている。生理がないためタクヲの性的要求にいつでも応じられる。
・レイは人間の女性と同じように妊娠する機能がある。タクヲの命令でこの機能は自由にいつでもオフにできる。妊娠する確率は人間よりも高いが100%ではない。排卵日をコントロールしてタイミングを合わせることが可能。妊娠期間は人間と同じ。………
「あの…」
「はい、わからないところはありませんか?」
「いや、そうじゃなくて。これ……本当に?」
「はい」
レイはにっこりと微笑んだ。その笑顔に思わず見とれてしまう。
「あの……これってつまり、なんでも言うことを聞いてくれる的な?」
「はい、タクヲさんの望むことなら何でもします」
「な、なんでも……」
僕はゴクリと唾を飲み込んだ。
「……じゃあ、あの……その」
「はい」
「ちょっと……触ってみても?」
「はい、どこでもご自由に♡私はタクヲさんのモノなのですから」
どこを触るとは言ってないが…
僕は彼女のほっぺたを指で触る、ここでいきなり胸とかを触るのはさすがに気が引けた。
「どうですか?」
「ああ、本物…みたい」
「ふふ…なんだかちょっと恥ずかしいです」
「あ、ごめん」
僕は慌てて手を引っ込めた。
「いえ、気になさらずにもっと触っていただいてもいいですよ?」
「そ……そう?っていうか羞恥心はあるんだ?」
「あ…すみません。気に入らなければその機能もオフにできますから」
「いやいや、全然だよ」
「はい」
なにが全然だよ?答えになってない。
僕は自分でも慣れない女性相手にドギマギしている自覚があった。
あー落ち着け…彼女はアンドロイドだ。人間ではない。
彼女は相変わらず、にっこりと微笑んでいる。
か、かわいい笑顔…
本物の人間にしか見えない…
肌の色も綺麗でまるで陶器のようだし、まつげも長くて美しい……それによく見ると胸は結構大きいな……
「あの……タクヲさん?」
「あ!ごめん!」
僕は慌てて目を逸らす。
「大丈夫ですよ?本当に何をしてもいいですから」
「そ、そう?じゃあ……こ、今度は」
オッパイが触りたい…なんて…大丈夫だよな?
なんでもすると言っていたし、これは法令違反?
他人ならば痴漢だろうが…恋人同士なら普通…だよな?
「む、む胸を触っても…」
僕は恐る恐るたずねる。
「はい、もちろん構いません」
「う、うん…」
おお~すげぇ!本物のおっぱいってこんなに柔らかくて気持ちいいのかな?
「あの、タクヲさん?」
「あ、」
「直接の方がいいですか?」
「え?」
「服、脱いだ方が……いいですよね♡」
「あ、ああ、うん…」
僕は思わず生唾を飲み込む。
「では、失礼しますね♡」
彼女はそう言うと、テキパキと服を脱ぎはじめた。
てっきり上のシャツだけを脱ぐのかと思っていたら、全裸になってしまった。
「ちょ、ちょっと!?」
僕は慌てて目をそらす。
「タクヲさんの理想の体型は、この体形ですよね?」
「あ、ああ。そうだけど……」
アンケートで理想の体型を記入したのを思い出す。スレンダーな体型…でも胸はある程度欲しいGよりのFぐらい…
「よかったです」
乳首もピンク色でキレイだな
「タクヲさんの望むことならなんでもしますから、遠慮せずに命令してください」
「う……」
キレイすぎて逆に少し怖くなってきた。
「タクヲさん、どうかしましたか?」
「……本当になんでも命令きいてくれるの?」
僕の命令で全裸にまでなる彼女…ほんとになんでもしてくれるんだろう…
「はい」
「例えば……セ……クス……も?」
「ええ♡タクヲさんの…好きなように。思うよう…に…嫌がったりしないですから」
ドキッドキンッドキンッドキンッ
やばい緊張してきた…
今日…今から童貞卒業…………セックス
こんな美人と!?
「キ…キス…し」
「はい♡」
レイは僕の首の後ろに手を回し、唇を重ねてきた。柔らかくて暖かい……アンドロイドだなんて信じられない……
「ん……♡」
「ん……あ♡はむ……♡」
ちゅぱ、ちゅっ、くちゃ 僕はレイの胸を揉む。柔らかい……
きもちいい 今度は彼女の舌が入ってきた。
僕も負けじと自分の舌を絡ませる。
「れろぉ♡」
「う……ふ……」
「ぷはぁ」
長い長いディープキスを終え口を離すと、僕とレイの間に糸を引いた唾液が橋を作った。彼女はそれをペロリと舌で舐めとる
「あっちの部屋にベッドあるから…」
「タクヲさん♡」
彼女はベッドに仰向けになった。
「あの……」
僕はゴクリと唾を飲む
もう我慢できない! 僕は彼女の胸にしゃぶりついた。そしてそのまま乳首を舌で転がす。柔らかい感触と甘い香りがたまらない。
それにとても甘い味がする。
本物の人間のオッパイもこんな甘い味がするのだろうか?……
ちゅぱっ、れろっ、ちゅうう~っ!ちゅぽん!ちゅるっ!じゅるっ!!
「んあ♡はあっ♡ん……ふふ」
僕は夢中で胸を吸った。そして股間部分に手を伸ばし性器を触った。既にそこは湿っていてクチュクチュッという音を立てる。
「ひゃあん♡」
彼女の口から甘い声が上がる。もっと聞きたい。
綺麗な女性器だった。ピンク色で
「すごい……」
本物って…AVとかだともっとおも黒い色だと思うが。モザイク越しにしか観たことが無い…別にどうでもいいか!?
彼女のそれはとても美しい形をしているし、毛も生えていないようだ。
「はぁ……はぁ……」
僕は彼女の性器の中に指を入れる。中は熱くぬるぬるしていて、指を締め付けてきた。ここに僕のペニスを挿入するということなのか? まじか!?すげぇ!
僕はズボンを脱ぎパンツも脱ぎ捨てた。そして自分のものを取り出した。それは既に大きく反り返っていた。
レイはそれを見て少し驚いたような顔をしたがすぐに笑顔に戻った。
「タクヲさんの……素敵」
「え?」
レイは起き上がり、僕のものに触れた。そしてゆっくりとしごき始めた。彼女の手の感触だけで達してしまいそうになるほどだ。
「ちょ、ちょっと待って」
僕は慌てて言った。このまま出してしまったのではもったいないと思ったからだ。せっかくなら中出ししたい!
「はい♡」
彼女は手を止めてくれた。
そのまま股を広げて
「タクヲさん、きてください♡」
「じゃあ、あの……その」
僕は彼女の性器に自分のものを当てがう。そしてそのまま一気に挿入した。
ズプッ!
「ああん♡」
レイの体がビクンッと跳ね上がる。中はとても暖かくて柔らかい肉壁に包まれているような感覚だった。それにとても気持ちいい。
「はぁ……」
思わずため息が出るほど気持ちが良いのだ。これがセックスなのか?
「タクヲさん♡動いてもいいですよ」
彼女はそう言ってくれたので、僕はゆっくりと腰を動かし始める。すると結合部からはグチュッという音が聞こえてくる。
「あ♡あん♡」
レイの口からも喘ぎ声が聞こえてくる。
僕はさらに激しく動いた、すると彼女の声も大きくなる。
パンッ!パンッパンッ!!
「あっ!ああんっ!」
もう限界だった。僕はそのまま中に出してしまった。
「はぁ……はぁ……」
やばい気持ち良すぎてすぐに射精してしまった。
しかしまだ物足りない気がする。もっとしたいという気持ちが湧き上がってくる。
「大丈夫、このままもう一回?」
「あっ♡はっ♡♡」
僕は再びピストンし始める
「あっ♡あんっ♡うっ♡はっ♡はあっ♡」
パンパンという音が部屋中に響き渡り、それに負けないくらい彼女の声も大きくなる。
一度射精しても僕のものは中々元気だった。いざというときに萎れたりせずいてくれた自分を自分で褒めてあげたい。
激しく腰をふり続ける僕…
「ああん♡もうっ♡ダメぇっ♡♡♡」
ビクンッ!と大きく体を震わせたるレイは何度も果てるようにようビクンッ!ビクンッ!と体をはねさせる。
僕はそれに負けじと激しく突き続けた。
「あっ♡やっ♡あんっ♡」
もう彼女は完全に発情状態になっているようだ。目の焦点が合っていないように見える。
そしてまた絶頂に達したのか体を痙攣させた後、意識を失ったかのように動かなくなった。しかしそれでも僕は腰を動かすのをやめなかった。もっと彼女を味わいたかったからだ。
「はぁ……はぁ……うっ」
僕は二度目の射精をする。ドピュッドピューと勢い良く飛び出した精子がレイの子宮を満たしていくのを感じた。
「はぁ……はぁ……」
ようやく収まったところで彼女の中から自分のものを引き抜いた。するとそこからは僕の出したものが逆流してきた。
「ふぅ……」
僕は一息つく。
するとレイはムクッと起き上がり、僕の方に抱きついてきた。そのままキスをしてくる。舌を絡めるような濃厚なものだ……
「タクヲさん♡好き♡」
彼女はそう言ってまた僕のものを触り始めた……
「ちょ!ちょっと待って!もう!」
しかし彼女の手が止まることはなかった……結局その後三回も搾り取られてしまうことになったのだった……!(^^)!
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といったストーリーなのですが
これに30~40枚のCG画像をのせて販売しようと思います。
肝心の美女アンドロイドのレイのビジュアルですが
↓↓↓↓こんなかんじです。




あと1週間以内には販売できるようにしたいですが…


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